研究業績・学会活動

論文(査読あり)

  1. 橘俊宏, 安達雅春, “ブロックシフト操作とカオスニューロダイナミクスを用いた非対称巡回セールスマン問題の解法”, 電気学会論文誌C, vol. 132, no. 5, pp. 774-781, 2012.

紀要(査読あり)

  1. 中野秀夫, 長澤可也, ドン メイビン, 本多博彦, 岡崎秀晃, 有村光晴, 高橋宏, 牧紀子, 斉藤隆, 渡部英雄, 湯浅将英, 橘俊宏, 内山清子, ユーケリア ドネリ, “アクティブラーニング型実習「チームプロジェクトラーニング」の教育効果について”, 湘南工科大学紀要, vol. 51, no. 1, pp. 63-70, 2017.
  2. 橘俊宏, 井上道哉, “高齢者・障碍者向けバリアフリー経路探索システムに関する考察”, 湘南工科大学紀要, vol. 49, no. 1, pp. 81-86, 2015.

国際会議発表論文(査読あり)

  1. Kazuya Ozawa, Kaito Isogai, Toshihiro Tachibana, Hideo Nakano, Hideaki Okazaki, “A Multiplication by a Neural Network (NN) with Power Activations and a Polynomial Enclosure for a NN with PReLUs”, Proceedings of 2019 IEEE 62nd Midwest Symposium on Circuits and Systems, Dallas, TX, USA, 2019.
  2. Toshihiro Tachibana, Masaharu Adachi, “GPU Acceleration of Method for Solving Optimization Problems Using Chaotic Neural Networks”, Proceedings of 2015 International Symposium on Nonlinear Theory and its Applications (NOLTA 2015), pp. 598-601, Hong Kong, China, 2015.
  3. Toshihiro Tachibana, Masaharu Adachi, “Method for Solving Optimization Problems Using Algorithm Switching by Chaotic Neural Networks”, Proceedings of 2014 International Symposium on Nonlinear Theory and its Applications (NOLTA 2014), pp. 329-332, Lucerne, Switzerland, 2014.
  4. Toshihiro Tachibana, Masaharu Adachi, “A Method for Solving Asymmetric Traveling Salesman Problems Using Chaotic Exchange Method and Block Shift Operations”, Proceedings of 2010 International Symposium on Nonlinear Theory and its Applications (NOLTA 2010), pp. 297-300, Krakow, Poland, 2010.
  5. Toshihiro Tachibana, Masaharu Adachi, “A Method for Solving Asymmetric Traveling Salesman Problems Using Chaotic Neurodynamics and Block Shift Operations”, Proceedings of 2009 International Symposium on Nonlinear Theory and its Applications (NOLTA 2009), pp. 300-303, Sapporo, Japan, 2009.
  6. Toshihiro Tachibana, Masaharu Adachi, “A Method for Solving Asymmetric Traveling Salesman Problems Using Neural Networks and Block Shift Operations with Tabu Search”, Proceedings of 2008 International Symposium on Nonlinear Theory and its Applications (NOLTA 2008), pp. 69-72, Budapest, Hungary, 2008.

学会発表(査読なし)

  1. 大濱慎太郎, 山田雄貴, 梅村祐輝, 小林舞衣, 佐藤史章, 野村悠哉, 橘俊宏, “ゲーミフィケーションを活用した音楽学習アプリによる相対音感の向上”, 情報処理学会第86回全国大会講演論文集, 6ZL-06, vol. 4, pp. 899-900, 2024,(学生奨励賞受賞論文).
  2. 高橋歩希, 橘俊宏, “Go言語の二次元配列操作を軽量化するラッパーパッケージの開発”, 2024年電子情報通信学会総合大会講演論文集, D-9-09, 2024.
  3. 橘俊宏, 安達雅春, “カオスニューロダイナミクスを用いた切替機構の隠れマルコフモデルへの置換”, 2024年電子情報通信学会総合大会講演論文集, N-1-11, 2024.
  4. 王星予, 橘俊宏, 湯浅将英, “非電気系学生を対象としたIoT学習の観察を基にした教育システムの開発”, 電子情報通信学会 回路とシステム研究会 学生・若手研究会, 302, 鹿児島県奄美市, 2023.
  5. 橘俊宏, 松野友哉, 安達雅春, 長澤可也, “カオスニューロダイナミクスを隠れマルコフモデルへ置換する試み ~ 非対称巡回セールスマン問題解法を例に ~”, 電子情報通信学会技術研究報告(非線形問題研究会), vol. NLP122, no. 436, pp. 81-84, 2023.
  6. 橘俊宏, 鈴木透弥, 井上拓哉, 安達雅春, “カオスニューロダイナミクスを用いた多目的最適化問題解法の解法切替機構に関する考察”, 電子情報通信学会技術研究報告(回路とシステム研究会), vol. CAS122, no. 396, pp. 6-11, 2023.
  7. 松野友哉, 橘俊宏, 安達雅春, 長澤可也, “隠れマルコフモデルを用いた非対称TSP解法の試作”, 電子情報通信学会 回路とシステム研究会 学生・若手研究会, 802, 沖縄県宮古島市, 2022.
  8. 橘俊宏, 松野友哉, 安達雅春, “隠れマルコフモデルを用いた非対称巡回セールスマン問題のgapと都市配置の関係性”, 電子情報通信学会技術研究報告(非線形問題研究会), vol. NLP121, no. 444, pp. 101-104, 2022.
  9. 鈴木透弥, 井上拓哉, 國府龍之介, 橘俊宏, “深層強化学習を用いた2 on 2サッカーゲームAIの報酬, 2S-01, 情報処理学会第84回全国大会講演論文集, vol. 2, pp. 395-396, 2022.
  10. 中山公平, 橘俊宏, “Meetly -歌詞から出会う曲発見アプリ-“, 情報処理学会第84回全国大会講演論文集, 1ZJ-08, vol. 4, pp. 685-686, 2022.
  11. 松野友哉, 橘俊宏, 安達雅春, 長澤可也, “隠れマルコフモデルを用いた地点交換法切替を行う非対称TSP解法の試作”, 電子情報通信学会 回路とシステム研究会 学生・若手研究会, P2-2, 沖縄県石垣市, 2021.
  12. 柏木理介, 石沢友紀, 橘俊宏, “カオスニューロダイナミクスによる交叉の切替を用いた巡回セールスマン問題の解法”, 電子情報通信学会技術研究報告(回路とシステム研究会), vol. CAS120, no. 346, pp. 111-114, 2021.
  13. 松野友哉, 橘俊宏, 安達雅春, “隠れマルコフモデルを用いた非対称TSP解法のカオスニューロダイナミクスによる切替機構に関する考察”, 電子情報通信学会技術研究報告(回路とシステム研究会), vol. CAS120, no. 346, pp. 107-110, 2021.
  14. 小澤和也, 磯貝海斗, 橘俊宏, 中野秀夫, 岡崎秀晃, “べき乗関数活性化関数を持つニューラルネットワークによる乗算とパラメトリックReLU関数を有するニューラルネットワークの多項式関数包囲”, 電子情報通信学会技術研究報告(回路とシステム研究会), vol. CAS119, no. 313, pp. 27-32 , 2019.
  15. 河崎正義, 橘俊宏, 長澤可也, “VR商店街アプリにおける言語の入力方法に関する検討”, 電子情報通信学会技術研究報告(コンピュータシステム研究会), vol. CPSY118, no. 375, pp. 115-118, 2018.
  16. 渡邉慧, 橘俊宏, “マルチエージェントゲームにおける深層強化学習の報酬配分”, 電子情報通信学会技術研究報告(コンピュータシステム研究会), vol. CPSY118, no. 375, pp. 109-114, 2018.
  17. 小澤和也, 橘俊宏, 中野秀夫, 岡崎秀晃, “ディープニューラルネットワークの関数の性質と学習の研究について”, 電子情報通信学会技術研究報告(回路とシステム研究会), vol. CAS118, no. 373, p. 59 , 2018.
  18. 橘俊宏, 羽太ひかる, 田中省吾, 帖佐友博, 渡邉慧, 佐竹宇志,  “藤沢地域の観光支援スマートフォンアプリにおける機能に関する需要調査”, 電子情報通信学会技術研究報告(コンピュータシステム研究会), vol. CPSY118, no. 375, pp. 25-30, 2018.
  19. 小澤和也, 橘俊宏, 中野秀夫, 岡崎秀晃, “Prametric ReLU関数を活性化関数として持つニューラルネットワークによる多項式関数近似について”, 電子情報通信学会技術研究報告(回路とシステム研究会),  vol. CAS118, no. 295, pp. 105-110, 2018.
  20. 岡崎秀晃, 小澤和也, 磯貝海斗, 橘俊宏, 中野秀夫, “Parametric ReLU関数を活性化関数として持つニューラルネットワークの多項式関数包囲を構築する方法”, 電子情報通信学会技術研究報告(回路とシステム研究会), vol. CAS118, no. 295, pp. 99-103, 2018.
  21. 小澤和也, 橘俊宏, 中野秀夫, 岡崎秀晃, “ディープニューラルネットワークによる多項式関数の近似について”, 電子情報通信学会技術研究報告(回路とシステム研究会), vol. CAS118, no. 82, pp. 11-15, 2018.
  22. 岡崎秀晃, 小澤和也, 磯貝海斗, 橘俊宏, 中野秀夫, “ReLU関数を活性化関数として持つニューラルネットワークで多項式関数を表現する方法”, 電子情報通信学会技術研究報告(回路とシステム研究会), vol. CAS118, no. 82, pp. 7-10, 2018.
  23. 橘俊宏, 安達雅春, “非対称巡回セールスマン問題におけるカオスニューロダイナミクスを用いた切替機構に関する考察”, 電子情報通信学会技術研究報告(非線形問題研究会), vol. NLP118, no. 15, pp. 91-94, 2018.
  24. 橘俊宏, 安達雅春, “動的に1つの都市とみなす都市の数を切り替える非対称巡回セールスマン問題の解法”, 電子情報通信学会技術研究報告(非線形問題研究会), vol. NLP117, no. 505, pp. 61-66, 2018.
  25. 猪股寛之, 橘俊宏, 長澤可也, “VRシステムを用いた仮想商店街におけるコミュニケーション手法”, 第16回情報科学技術フォーラム, fasc. 3, pp. 417-418, 2017.
  26. 橘俊宏, 井上道哉, 安達雅春, 長澤可也, “バリアマップに向けたニューロ技術のスマートフォンへの実装”, 電子情報通信学会技術研究報告(非線形問題研究会), vol. NLP116, no. 523, pp. 99-102, 2017.
  27. 橘俊宏, “産学連携を活用したスマートフォンアプリ制作実習”, 電子情報通信学会技術研究報告(教育工学研究会), vol. ET116, no. 517, pp. 129-132, 2017.
  28. 橘俊宏, 井上道哉, ウィン キム トウ アン, 岡田健太, 木津桜友美, 齊籐充, 佐竹宇志, 佐藤翼, 帖佐友博, 渡辺慧, “スマートフォンアプリを用いた藤沢地域の観光需要動向調査”, 電子情報通信学会技術研究報告(ライフインテリジェンスとオフィス情報システム研究会), vol. LOIS116, no. 488, pp. 97-100, 2017.
  29. 猪股寛之, 橘俊宏, 長澤可也, “VRシステムを活用した仮想商店街実現に向けての試み”, 電子情報通信学会技術研究報告(ライフインテリジェンスとオフィス情報システム研究会), vol. LOIS116, no. 488, pp. 25-28, 2017.
  30. 井上道哉, 橘俊宏, 安達雅春, 長澤可也, “スマートフォンを利用したバリア情報記録・公開システム「バリアマップ」の試作”, 電子情報通信学会技術研究報告(ライフインテリジェンスとオフィス情報システム研究会), vol. LOIS116, no. 488, pp. 7-11, 2017.
  31. 橘俊宏, 岡崎秀晃, “LabVIEW FPGA上でのカオスニューロンの実装化”, 電子情報通信学会技術研究報告(非線形問題研究会), vol. NLP116, no. 423, pp. 25-30, 2017.
  32. 柴﨑淳平, 井上道哉, 橘俊宏, “スマートフォンを利用したバリア情報収集・システム「バリアマップ」”,  2016年電子情報通信学会総合大会講演論文集, D-9-25, p. 137, 2016.
  33. 村山知美, 長谷川大矩, 猪股寛之, 岡田健太, 帖佐友博, 井上道哉, 橘俊宏, “地域イベントのためのスマートフォンアプリ開発―ARクーポン機能を中心に―”,  2016年電子情報通信学会総合大会講演論文集, D-9-24, p. 136, 2016.
  34. 猪股寛之, 村山知美, 長谷川大矩, 岡田健太, 帖佐友博, 井上道哉, 橘俊宏, “地域イベントのためのスマートフォンアプリ開発−ゲーム機能を中心に−”,  2016年電子情報通信学会総合大会講演論文集, D-15-13, p. 192, 2016.
  35. 橘俊宏, 井上道哉, “科目間連携と産官学連携を活用したプロジェクトベース学習”,  2016年電子情報通信学会総合大会講演論文集, D-15-12, p. 191, 2016.
  36. 橘俊宏, 井上道哉, 本多博彦, 岡崎秀晃, “仮想化技術とシンクライアント端末を用いたコンピュータ教室の構築と運用”, 電子情報通信学会技術研究報告(教育工学研究会), vol. ET114, no. 513, pp. 55-58, 2015.
  37. 岡崎秀晃, 井上文宏, 井上道哉, 尾﨑文夫, 香川俊明, 佐藤博之, 高橋宏, 橘俊宏, 長澤可也, 二宮洋, 野中誉子, 水谷光, “視覚化を基礎とするアクティブエンジニアリングラーニングセンターの構築”, 電子情報通信学会技術研究報告(教育工学研究会), vol. ET114, no. 513, pp. 45-49, 2015.
  38. 橘俊宏, 井上道哉, 安達雅春, 長澤可也, “車いす利用者向け最適バリアフリー経路問題に関する検討”,  2015年電子情報通信学会総合大会講演論文集, A-2-48, p.79, 2015.
  39. 橘俊宏, 古島湧生, 安達雅春, “地点交換法の切替を用いた非対称巡回セールスマン問題の解法”, 2014年電子情報通信学会総合大会講演論文集, A-2-6, p.31, 2014.
  40. 橘俊宏, 安達雅春, “二次割当問題解法のパラメータ探索 〜 粒子群最適化法とGPGPUを用いた場合 〜”, 電子情報通信学会技術研究報告(非線形問題研究会), vol. NLP113, no. 271, pp. 41-46, 2013.
  41. 橘俊宏, 安達雅春, “二次割当問題解法における粒子群最適化法を用いたパラメータ探索”, 2013年電子情報通信学会総合大会講演論文集, A-2-32, p.59, 2013.
  42. 橘俊宏, 安達雅春, “カオスニューロダイナミクスによる粒子群最適化手法の切替を用いた多目的最適化問題の解法”, 電子情報通信学会技術研究報告(非線形問題研究会), vol. NLP111, no. 498, pp. 51-56, 2012.
  43. 橘俊宏, 安達雅春, “粒子群最適化法の切替を用いた多目的最適化問題解法におけるカオスニューロダイナミクスの有効性”, 2012年電子情報通信学会ソサイエティ大会講演論文集, A-2-13, p.36, 2012.
  44. 橘俊宏, 安達雅春, “二種類の粒子群最適化手法の切替を用いた多目的最適化問題の解法”, 2012年電子情報通信学会総合大会講演論文集, A-2-16, p. 61, 2012,(学術奨励賞受賞論文).
  45. 橘俊宏, 安達雅春, “GPGPUを用いた組合せ最適化問題計算の高速化”, 電子情報通信学会技術研究報告(非線形問題研究会), vol. NLP111, no. 106, pp. 53-58, 2011.
  46. 橘俊宏, 安達雅春, “ブロックシフト交換を用いた非対称巡回セールスマン問題の解法のGPGPUによる高速化の試み”, 2011年電子情報通信学会総合大会講演論文集, A-2-12, p. 53, 2011.
  47. 橘俊宏, 安達雅春, “カオスニューロダイナミクスとブロックシフト操作を組み合わせた非対称TSPの解法”, 電子情報通信学会技術研究報告(非線形問題研究会), vol. NLP109, no. 30, pp. 63-66, 2010.
  48. 橘俊宏, 安達雅春, “自己組織化マップによる地点分類とBlock Shift操作を用いた非対称巡回セールスマン問題の解法”, 電子情報通信学会技術研究報告(非線形問題研究会), vol. NLP107, no. 400, pp. 35-40, 2007.
  49. 橘俊宏, 安達雅春, “Block Shift 操作とニューラルネットワークを用いた非対称巡回セールスマン問題の解法”, 電子情報通信学会情報・システムソサエティ誌, 2007年総合大会特別号, p. 105, 2007.

その他(寄稿など)

  1. 橘俊宏, “学生のみなさん 研究会で発表しませんか?~2018年度 学生・若手研究会 開催報告~”, 電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ Fundamentals Review, vol. 12, no. 4, pp. 314-315, 2019.

展示会・競技会など

  1. “東京ゲームショウ2023″ 出展作品:「オトクマ」(Android, iOS), 「EXRYS」(Windows),「巡徊~Midnight Patrol~」(Windows), 2023.
  2. “東京ゲームショウ2022″ 出展作品:「MarcheN NercheN」(Windows), 2022.
  3. “東京ゲームショウ2021 online” 出展作品:「ARUT」(Android, iOS),「コインだモン!」(Windows), 2021.
  4. “ふじさわ産業フェスタ” 出展作品:「藤沢グルメガイド」(Android, iOS),「Enoshima Gourmet Guide」(Android, iOS),「藤沢元気バザールアプリ」(Android, iOS), 2018.
  5. “藤沢元気バザール” 出展作品:「藤沢元気元気バザールアプリ」(Android, iOS), 2016.

共同研究・受託研究(外部資金による研究)

  1. “ふじさわ元気バザールに関するスマートフォンアプリの開発”, ふじさわ元気バザール実行委員会, 受託研究, 2017.
  2. “観光客向けスマートフォンアプリ開発とその活用による地域活性化に関する研究”, 藤沢商工会議所, 共同研究, 2017.
  3. “ふじさわ元気バザールに関するスマートフォンアプリの開発”, ふじさわ元気バザール実行委員会, 受託研究, 2016.
  4. “観光客向けスマートフォンアプリ開発とその活用による地域活性化に関する研究”, 藤沢商工会議所, 共同研究, 2016.
  5. “ふじさわ元気バザールアプリを用いた地域活性化に関する研究”, 藤沢市, ふじさわ元気バザール実行委員会, 藤沢市・湘南工科大学連携等協力協定による共同研究, 2015.

メディア紹介

  1. 東京ゲームショウ2023に情報系の学生たちが出展し盛況のうちに閉幕しました“, 湘南工科大学webページ, 2023年10月02日.
  2. 湘南工科大学が9月21~24日に幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2023」に3年連続出展 — VRゲームやメディアアート作品も展示“, 大学プレスセンター, 2023年09月15日.
  3. Unityゲームジャム in 湘南工科大学を開催しました“, 湘南工科大学webページ, 2023年9月13日.
  4. “湘工大で学生向けイベント ゲーム制作通じ人材育成”, タウンニュース, 2023年09月08日.
  5. 東京ゲームショウ2022に学生が初出展し盛況のうちに閉幕しました“, 湘南工科大学webページ, 2022年10月03日.
  6. 湘南工科大学の学生が9月15~18日に幕張メッセで行われる「東京ゲームショウ2022」にブース初出展 — 3年ぶりとなる会場開催でゲームや特別映像を展示“, 大学プレスセンター, 2022年09月09日.
  7. 情報工学科・コンピュータ応用学科の学生が東京ゲームショウにブース初出展“, 湘南工科大学webページ, 2022年09月07日.
  8. 湘南工科大学工学部コンピュータ応用学科が9月30日~10月3日の「東京ゲームショウ2021オンライン」に出展“, 大学プレスセンター, 2021年09月28日.
  9. コンピュータ応用学科が東京ゲームショウ2021オンラインに出展“, 湘南工科大学webページ, 2021年09月01日.
  10. コンピュータ応用橘研究室の学生が藤沢スタートアップ・ツーリズムに参加しました“, 湘南工科大学webページ, 2020年01月06日.
  11. 湘南の起業家、起業支援設備を訪問 藤沢スタートアップ・ツーリズムを初開催“, 「湘南よみうり」2020年1月号, vol. 487, p. 5, 2020年01月01日.
  12. 学部生と院生が電子情報通信学会の学生・若手研究会で発表しました“, 湘南工科大学webページ, 2018年12月26日.
  13. ふじさわ産業フェスタにハイル研究室・橘研究室が出展します“, 湘南工科大学webページ, 2018年05月21日.
  14. 橘俊宏研究室がふじさわ元気バザールのアプリをリニューアル“, 湘南工科大学webページ, 2017年12月08日.
  15. “アプリで観光客誘致”, タウンニュース, 2017年09月08日.
  16. 「藤沢グルメガイド」アプリを湘南工科大学と共同開発、掲載店随時募集(藤沢商工会議所)“, 日本商工会議所Webページ「地域最前線」, 2017年8月28日.
  17. 橘俊宏研究室が藤沢商工会議所と共同でグルメアプリを開発“, 湘南工科大学webページ, 2017年01月26日.
  18. “「ふじさわ元気バザール2016」のアプリを提供”, 湘南工科大学学報 “THE SHONAN”, vol. 70, p. 6, 2016年12月25日.
  19. “橘俊宏研究室がふじさわ元気バザールのアプリを開発”, 湘南工科大学webページ, 2016年10月18日.
  20. “店紹介アプリで地域振興”, タウンニュース, 2015年11月20日.
  21. “コンピュータ応用学科がふじさわ元気バザールのアプリを開発”, 湘南工科大学webページ, 2015年11月4日.
  22. “ふじさわ元気バザール:きょうとあす 31事業者出展”, 毎日新聞(朝刊,web版), 2015年10月31日.
  23. “ふじさわ元気バザールにコンピュータ応用学科 橘研究室が出展”, 湘南工科大学webページ, 2015年10月28日.
  24. “湘南工科大学と実行委員会、市が連携してスマートフォン用アプリを作成!~ふじさわ元気バザールで産学官連携の取組~”, 藤沢市記者発表資料, 2015年10月27日.

受賞

  1. 橘俊宏, 湘南工科大学 工学部ベストティーチャーズ賞, 2020年11月
  2. 橘俊宏, 電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ 貢献賞(研究専門委員会運営), 2019年9月
  3. 橘俊宏, 電子情報通信学会 NOLTAソサイエティ 貢献賞(ソサイエティ運営), 2015年9月
  4. 橘俊宏, 東京電機大学 丹羽保次郎賞, 2013年3月
  5. 橘俊宏, 電子情報通信学会 学術奨励賞, 2013年3月

学会活動

  1. 2023年1月~2023年7月 電子情報通信学会『Special Section on Recent Advances in Nonlinear Problems』編集委員会 編集委員
  2. 2020年2月〜2021年7月 Associate Secretary, Editorial Board of Nonlinear Theory and Its Applications, IEICE
  3. 2020年電子情報通信学会NOLTAソサイエティ大会実行委員会 実行委員(広報)
  4. 2019年6月~現在 電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ 回路とシステム研究専門委員会 専門委員
  5. 第32回 回路とシステムワークショップ実行委員会 副委員長
  6. 2018年6月~現在 電子情報通信学会 NOLTAソサイエティ 非線形問題研究専門委員会 専門委員
  7. 2017年6月~2019年5月 電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ 回路とシステム研究専門委員会 幹事
  8. 2016年7月〜2016年9月 電子情報通信学会 2016年ソサイエティ大会プログラム編成委員会 委員(NLP)
  9. 2016年5月~2018年5月 電子情報通信学会 NOLTAソサイエティ 非線形問題研究専門委員会 幹事補佐
  10. 2016年1月〜2016年3月 電子情報通信学会 2016年総合大会プログラム編成委員会 委員(CAS)
  11. 2015年6月~2017年6月 電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ 回路とシステム研究専門委員会 幹事補佐
  12. 2014年9月~2016年4月 電子情報通信学会 Fundamental Review誌編集委員会 委員(NLP)
  13. 2014年10月~2015年5月 電子情報通信学会 NOLTAソサイエティ運営委員会 電子広報担当幹事
  14. 2013年5月〜2014年9月 電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ NOLTAサブソサイエティ運営委員会 電子広報担当幹事